フォトフラッシュ

残りわずかとなった足場

解体の工程は既に1カ月半前倒し。9月にはクレーンが1台なくなり、城がすっきりと見える予定。(この写真の記事へ)

世界遺産・国宝姫路城「平成の大修理」で、大天守を覆っていた素屋根(工事用建屋)の解体工事が行われ、白色に塗り直された鮮やかな姫路城の全体像が姿を現した。